風俗を楽しもう!

女の子以上に店舗選びに気をつけよう

風俗遊びは、男性だけの特権です。

無数にある風俗店の中から1店舗を選んだ後は、店に在籍する多数の女の子の中から、ひとりを選びます。

好みの子ならラッキー。

ハズレなら「写真と違う!」などといって怒りを露にするのも、また風俗遊びの醍醐味でしょう。

1回あたりの金額は、決して安いものではありません。

出来るだけ良質なサービスをしてくれる店と風俗嬢を見つけたいものです。

では、風俗嬢から見た「お客さんが楽しめそうなお店」とはどのようなものだと思いますか?
まずは清潔感が一番でしょう。

店舗型風俗の場合、1つの部屋にお客さんが入れ替わり立ち代り。

前回のプレイ後が残っていれば、せっかくの興奮も興ざめですよね。

もちろんお店も嬢も清掃には気を使っていますが、中には適当な清掃しかしていないお店もあります。

シャワールームの四隅が汚れているお店は、ベッドやローションの扱いも雑なものです。

もちろんそのような店は、女の子の管理状態もズサンなもの。

生理中の女の子を働かせているのはもちろん。

性病を持って居る事を知りながら、働かせているお店もあるのです。

最大限に風俗遊びを楽しみたいのなら、風俗嬢を選ぶように、店舗選びにも気を使いましょう。

ちなみにおすすめはデリヘルジャーナルというサイトなんですが、渋谷デリヘルなどのページも情報がとても充実しています。

みなさんも、自分にあった情報サイトを見つけると、スムーズに風俗ライフがおくれるのではないでしょうか。

 

 

人には言えない性癖を風俗嬢に伝えてみよう

「こんなことを言えば、風俗嬢に嫌がられるかもしれない」と思って、自分の性的な願望や性癖を隠してはいませんか?
風俗で働き始めたばかりの新人であれば、多少なりと嫌悪感を露にされるかもしれません。

しかし、1年2年と働いている風俗嬢でしたら、働いている店舗に適した性癖であれば対応可能です。

普通のヘルスやデリヘルで聖水プレイやハードなSMを求めても無理でしょう。

それでも普段、彼女や妻に言えない性癖…。

言葉責めをして欲しいとか、手を縛って欲しいなどといった軽いものでしたら、受け入れてくれる風俗嬢は多くいます。

私が働いているとき、1ヶ月に1人2人は自分の願望を口にしてくるお客さんがいました。

こんなこと口に出来ないと思っているのはあなただけで、風俗嬢からすれば、案外普通の事です。

一般の女性と比べて性的に奔放だったり、開放的だからこそ風俗で働けるのです。

あなたが少し変わった性癖を持っていて、試してみたいけれど試す相手がいないというのでしたら、思い切って風俗嬢に言ってみてはどうでしょうか。

もしダメでも、その場限りの関係です。

また、お店の人に「このようなプレイをしたいのだけど」と相談してみてはいかがでしょうか?
柔軟に受け入れてくれる風俗嬢を紹介してくれるかもしれませんよ。

 

お気に入りの風俗嬢を見つけてみる

風俗にやってくるお客さんには様々なタイプの人がいます。

一途に一人だけを指名し、その子がいなければ帰る人。

色んな女の子をランダムに指名していく人。

風俗嬢は、案外お客さんの「指名事情」を把握しています。

裏にモニターがあるので、必然的にそうなってしまうのです。

一途なお客さんと言うのは、指名されている女の子だけではなく、ほかの女の子からも好印象をもたれています。

女の子はロマンティックですからね。

それは風俗という仕事をしている女性にもいえることなのです。

そういった一途なお客さんと言うのは、店が暇なのを悟ると延長をしてくれたり、時には手土産などをくれたりします。

手土産が食べ物の場合、その女の子だけへではなく、ほかの子の分も気を使って用意してくれたりするんですよ。

そんな指名客を持っている女の子は、ほかの嬢から「いいな~」と言われています。

お気に入りの風俗嬢の鼻を高くしてあげるのが好きなお客さんもいますよね。

好みの風俗嬢を見つけて、思う存分可愛がってあげることも、男性としての自尊心を満たしてくれるものではないのかと常々思っていました。

また新人の頃から指名を続けて成長を見守っていくのも、風俗遊びの醍醐味ではないでしょうか。

 

風俗で新人を育てる楽しみ

風俗歴の浅い人でしたら、ベテランの風俗嬢を指名する人が多いのではないでしょうか。

手取り足り、風俗と言う特殊な世界の事を教えてもらえるので面白みがあります。

ある程度風俗遊びに慣れた人でしたら、好みの子を片っ端から指名していくのも良いでしょう。

それと同じくらい、新人を指名する楽しみも味わってもらいたいものです。

私には、初めて熊本風俗求人の情報サイトから応募した地元熊本のお店で新人だった頃からずっと指名をしてくれているお客さんがいました。

「こうすれば男性は喜ぶよ」とか「男はここに弱い」など、いろいろなことを教わり、私にとってそのお客さんは風俗界での恩師です。

初々しかった頃の私の拙いプレイを会話の中に持ち出し、時には思い出話で笑いあうこともありました。

時々私を指名してくださっていましたが、1年が過ぎた頃からは違う新人の子を指名し始めました。

女の子の成長を見守るのが好きなようで、自分好みに女の子を仕立て上げるような感覚があるそうです。

育ててきた子が店のナンバー1になったときは、とても嬉しいそう。

まるでAKB48を応援するファンの心理ですよね。

時には、ピュアだった女の子がドンドン適当な接客をするようになり、残念な思いもされたことがあるとか。

そういうのも含めて、新人を見守るのは面白いとおっしゃっていましたよ。